ばばポー雀ログ

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もう♪ 追加…初期化バグ追放。
追加…一通バババグ追放(のつもり)。
追加…多分5カードバグ追放。でも未確認。
追加…制御装置搭載。プラナリアぐらいにレベルアップ多分。
追加…不公平是正策にて、点数計算の修正。
追加…チビアニメ、ブラウザ・ OS によってはバグったので改修。
追加…5カードバグ発覚、改修。
追加…画像の GIF 化。
追加…終了画像追加。
追加…容量軽減のためヨタ話を削除。
追加…終了画像変更。
追加…誰かから糞ゲ認定されてる。まァね。
追加…ヨタ話を部分的に復活。
追加…大勝画像追加。
追加…大敗画像追加。(さり気なく晒す)

 2004年頃から、トランプ(カードゲーム)の研究に入っていた。今回のゲーム、ゲームとして成立するかも分からない側面がある。ポーカーを麻雀でやったら…というのが基本コンセプトである。(考えながら組む悪いクセ)
 とりあえず、妙ちきりんな手替えスクリプトを作る。作り始めてから、自分がロクでもない物を作っている事、即ちコンピュータと対戦する様なゲームを作っている事に気付く。コンピュータ側にも一定の人工知能みたいなモノを持たせる必要があるではないか。
※で最初に作ったのが「アメーバ並アルゴ仕掛け」である※
 作成開始三日目、チカラ技に走る。変則的条件に for 文が追いつかなかった為。動けば百点動かなければ零点の世界だ。5枚揃ってる時点では5枚目、ツモ・ロン札だけがソートされない様な変則具合。
 四日目には、とにもかくにも動く様になる。チカラ技の IF 文によって、よそ見してるとちゃんとパソ側もテンパッてるのが怖い。
 五日目、東京帰りの知人のアホテストプレイで発覚したバグを潰す。
 六日目には上がり判定も任せる様にした。
 七日目、リーチ周りの調整。また単純な順子系の役は上がりやす過ぎるので廃止、更にストレート系には雀頭が無い、とかこじつけてテンパイしない様にした。実は IF 文の取り回しが手に負えなかったからである。
 なお、ゲームの成立以降に「ババ単騎待ちは必ず一発」という事に気付いた。どこを治すべきか既に判らなくなっており、パソ側も平気で仕掛けてくるので「ご褒美技」として残す事にした。

走性+反射回路 十日目までに、フラッシュ系の採用と、やっぱり廃止(クソ手過ぎ)、地和人和のセリフバグの修正、点数系統の調整に終止する。
←「プラナリア並」に進化※
 一時期「ドラ」が付いていて青天井だったので、条件によっては 1024 点などとゆーバカ点数が出ていた。
 その後は、難易度調整を併設やら、どこかに消えてたリーチ積み棒を「あゆみの箱」に溜めて一気に放出とか、グラフィックに手を入れたりとかで、概ね十五日程度で初期版の成立と相成りました。

プレーヤ負け プレーヤ勝ち

まだ他にも画像があるかもッ!
コンパニオン
(言ってるけど)


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